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大きくしないと良く分かんないので勃起させるよ

25歳独身です、営業で外回りをして居る時 急に尿意をもよおしたので

近くにはコンビニも無いしトイレ付き公園も無い為

仕方なくひと目の付かない茂みを見つけて立ちションをする事にした。

下を見ずに周りを警戒しながら用を足していると

あそこが何と無く痛くなり ふと見たら小さな虫が竿に止まっていた。

急いで手で払ったのだがしっかり刺されてしまった。

薬局で軟膏を買い塗りつけては見たものの2日間痛みと腫れが収まらずどうしようと思い

病院には行きたく無く、悩んだあげく

近くに住んでいる1つ上で看護師をしている女のいとこに 

どんな薬がいいか思い切って携帯で相談したところ

「今日休みなので行ってあげるよ」と言って一方的に携帯を切ってしまった。

僕は来てもらわなくても電話で聞くだけでいいと思ったのだが・・・

30分もしない内に白いワンピースを着て表れた。

小さい時から姉弟のようにして育ったせいか何もいわずにずけずけと

家に上がり込んで来て

「虫に刺されたって?どこ刺されたの?」

「わざわざ来てくれなくてもよかったのに」

「暇してたんで・・刺された所見せてみて」

「いいよ どんな薬がいいか教えてくれれば」

「何言ってんのよ、見なければ分かんないじゃない」

小さい時から気が強く一人っ子のせいか我がままで自分の思うとうりに成らないと

怒りだす性格を知っているのでしかたなく

「あそこなんだ」

「あそこ?あそこってどこ?」

「あそこだよ」

「ハッキリしないね、あそこってどこよ」

とうとう怒り出してしまった。

マズイと思い、股間に手をもって行き

「ここだよ・・立ちションしてて・・」

「え おちんちん?」

「うんそうなんだ だからどんな薬がいいか教えてもらおうと思って」

「ハハハハハー」と笑い出してしまった。

「・・・・・・」

「どんな状態か見てみるからズボンとパンツ脱いで」と

とんでも無いことを言い出したのです。

「そんな事できるわけないじゃないか」と必死で抵抗してみたものの

小さい時ヒステリー起こしてよくぶたれた時の事が脳裏に浮かんできて

どうしても彼女には逆らえ無く

とうとう椅子に座っている1つ年上の女いとこの前でパンツを脱ぐ事になったのです。

「恥ずかしい事なんかないよ私は看護師だし、だいち小学校4年生まで

一緒にお風呂入ってたじゃない」

「そんな昔のことは忘れたよ」

「私は覚えているよ、ジュンが私のあそこを指さしてミカチャンには

何も付いてないよと言った事を・・」

ズボンを脱いだあと、26歳の女いとこの前でパンツを

脱ぐのはやはり恥ずかしいのでためらっていると

いきなりパンツに手をかけ下にさげてしまったのです。

僕はとっさのことで両手で前を隠しました。

「男らしくないわね、手をどけなさい」と言って両手で僕の手を払いのけたのです。

とうとう僕のペニスが女いとこの前にさらけだされてしまった。

「あんな小さな おちんちん がこんな大きくなって・・」

といいながらペニスの先を右手で摘んでジーと観察した後

「彼のより大きいわね」と関係の無い事言ってます。

その後いきなりペニスを握り直して上下に動かしたのです。

「そんな事をすれば・・・・」

「大きくしないと良く分かんないので勃起させるよ」

ペニスがどんどん大きくなりお腹にくっ付く位にそびえ立ちました。

「わーすごい、こんなに大きくなるんだ」と言った途端

天上向いているペニスの亀頭を口に含みました。

いくら何でも いとこ同士でそこまではと思いつつ

余りにも気持ちの良さにそんな事はどうでも良く成り

こんな気持ちのいいフェラは初めての体験です。

いままで付き合った女から何回か口に含んで貰ったことがあるがあまり

気持ちいいと思った事が無く

いとこのフェラは今までと違い余りにも気持ちよくとうとう

口の中でイってしまったのです。

「どう気持ち良かった、私フェラには自身があるのよ」

「すごく気持ち良かったけど俺達いとこ同士なんでまずいんじゃない」

「いいじゃないそんな事」

「それより虫刺されはどなの?」

「そんなの大丈夫、もう直りかけているよ」

「それよりジュンのおちんちん気に入ったわ、こんどSEXしようよ」

「いとこ同士なんでまずいんじゃない」

「いいじゃない姉弟じゃないんだから」

つづく

勃起した婿のペニスを見たのはその時だけ

現在旅館でおかみをしている49歳です。

最近では旅館のことは娘夫婦にほとんど任せて私はなじみのお客様だけに挨拶をするようにしています。

22年前に夫が逝って以来1人で育てて来た1人娘も今年で30歳、生後8ヶ月から3歳まで3児の母親です。

婿に来てくれた義息子も落ち目になった旅館をインターネットで紹介したり、動画を利用したりでお客様を3倍近く増やしてくれました。

娘は若おかみとして休み無く多忙の為3人の孫を夕方お風呂に入れるのは婿の仕事です。

お風呂は旅館の大きい家族風呂を使うのですが婿一人では幼児を3人も見られないので私も手伝いをしています。

私は服を着て一番下の孫の身体を洗いますが婿は全裸で子供達と一緒んにお風呂に入って

身体を洗ってあげたりして毎日楽しそうですが全然恥ずかしげも無く私の目の前に男性器を晒して来るんので・・

主人が亡くなって以来旅館を護る事と子育てで必死で男性器を見る機会が無かった私にとって最初はビックリして心臓がドキドキでした。

いくらなんでも娘の亭主のペニスを見るのはやはり抵抗はあるので最初の頃は遠慮して意識的に見ないようにしていたのですがそれも1週間で慣れてしまい娘には悪いと思いながら今ではむしろ毎日のお風呂の時間が楽しくなってきています。

もう1年位孫を湯船にいれながら毎日婿のペニスを観察しています。

多分娘よりも私のほうが多く婿のペニスを見ていると思います。

毎日観察していると、昨日はsexしたな、とか、暫らくヤッテ無いな、とか何と無く分かってきます。

先日、私も孫達と一緒にお風呂に入りたくなり毎日婿の裸を見ている私にとって何の抵抗も無く全裸になり孫達と一緒に楽しんでいて、いつものように何気無しに婿のペニスを見たら何と勃起してるではないですか

勃起した婿のペニスを見たのはその時だけですがそれはもう立派な物でした。

長さは16~7cm位でしょうかお腹に付く位に反り起っており、皮は剥けてカリ首は大きく亀頭は暗褐色で艶があって光っており陰茎は少し黒ずんでいました, 太さもかなりあります。

いつもと違いあまりにも衝撃的でしたので暫らく見つめていたら婿と目が合って気まずくなったのか婿は湯船に浸かってしまい、私しは直ぐにお風呂から上がりました。

私の身体もまんざらでも無いのかなと思いながら、さすがにヤバイと思い裸になるのは1回きりでやめました。

やはり娘に悪いので孫達が大きくなるまでは現場に復帰しようかと思っています。

「ペニスを見るのは初めて?」「はい、初めてです」

女性にあそこを見られたい思いの願望が凄く強い28才の会社員です。

と言っても犯罪に当たる露出狂ではありませんし、1回も露出したことが無く又する気もありいません。

内科や皮膚科の女医師や看護師に見てもらう事やスーパー銭湯でたまに見られる事とか後は混浴温泉にも行った事があります。

思えば10年前に高校で野球部の練習試合でショートを守っていた時エレギュラーした硬球がもろに股間に当たり

気絶するほど痛くタンカーで保健室に運ばれました。

試合中でもあり仲間はグランドに戻ったのですが、同級生で女のマネージャ-だけが付き添って来て

保健室の女の先生と対応を話し合っていました。

マネージャ「先生どうしましょう」

保健の先生「私も分からないので病院に電話して聞いて見るわ」

と言って先生は学校が利用している病院に電話を掛けて対処方法を聞いています。

保健の先生「はい、分かりました」と言って電話を切り同級生のマネージャーに説明しています。

保健の先生「まず患部を見て傷があれば病院に連れて来る事、傷がなければ患部を冷やして、1時間位しても痛みが引かなければ病院に来る事」でした。

保健の先生「それでは患部を見るので、貴女は外に出て」

とマネージャーに言っています。

マネージャー「わたしはマネージャーなので先生のお手伝いをします」と言って出て行こうとしません。

先生は暫らく考えて「それじゃ手伝って貰うわ」と言って、なんと同級生のマネージャーを保健室に残しました。

その頃になると僕の意識もはっきり戻り、痛いのですが先生と同級生の会話を聞けるだけの余裕は出て来ました。

僕はとんでもない事になりあせって、30歳位の女先生はまだ我慢できるとして同級生のマネージャーは絶対に駄目ですと言おうとしたのですが

声が出ません、そんな事を思っているうちにユニホームのズボンを脱がされ、とうとうサポートパンツまで脱がされて下半身が丸裸にされました。

当然僕の皮被りのペニスはマネージャーで同級生の女生徒の目の前にもろに露出されたのです。

僕は痛そうな表情をし、まだ我慢出来ないふりをしてうす目を開けながらマネージャーを見ました。

マネージャーは僕のペニスと睾丸をさすがに恥ずかしそうにジーと見ながら

マネージャー「先生、私 始めて見るので分からないのですがこの状態は普通ですか」と言って先生に聞いています。

保健の先生「ペニスを見るのは初めて?」

マネージャー「はい、初めてです」と恥ずかしそうに答えています。

先生は詳しいらしく、僕のペニスを右手でつかんで上に向けたり下にしたりで、とうとう皮被りのペニスの皮を剥いてしまいました。

僕は2人の女性からペニスを見られている羞恥心のほうが痛みよりは強く感じましたが、しかし痛いのは変わりなく先生からペニスを触られても感覚はほほんど無く

睾丸も痛さで触られても感覚は有りません。

「傷は無いわね、これは普通だわ」と言って、何と先生は直ぐに冷やさず、マネージャーに亀頭、陰茎、睾丸と説明しています。

僕はうす目を開けて2人の様子見ていたのですが余りにも恥ずしくて気を失うふりをしました。

ペニス解説が終わった後、やっと患部を冷たいタオルで冷やしてくれたのですが実際痛みはもう半減していました。

10分位ごとに冷たいタオルと交換してくれるのですがペニスと睾丸を見たあとで僕の顔を見て「大丈夫?」と聞いてくる

2人の女性に今までに無い興奮とオナニーをしている時の快感とは違った何とも言えない感情的な快感を感じるようにり

それ以来女性にあそこを見られたい願望が強くなったのです。

義理兄の全裸

28歳OL独身です。

結婚して5歳と7歳の子供がいる3つ上の姉から電話が有り、今度の土曜日に高校の同級会の為、熊本に一泊するので子供達の面倒を見てほしいと言って来ました。

私は姉にはいやいやながら引き受けましたが本音を言えばちょぴり嬉しのです。

それは義理兄に会えるからです。

義理兄は私には凄く優しく話しも合うのです、何時も喧嘩している姉よりも私のほうがお似合いかと思うぐらいです。

ところがその義理兄も出張で日曜日にしか帰って来ない事を知り期待はずれになりました。

当日 子供達をお風呂に入れた後 夕食を終え どうにか2階に寝かした後 私も疲れて眠りに就いていたら

1階から物音がするので義理兄が1日早く帰って来たのかと思って降りて見ると

お風呂の脱衣場のドアが開いており義理兄がお風呂から上がり髪の毛を乾かしている処でした。

私は声をかけようとして一瞬声を飲み込んでしまいました、義理兄は全裸で私が立っているほうに向いているのです。

私が立っている廊下は真っ暗なので義理兄のほうからは見えないはずです、しかもドライヤーの音で2階から降りてくる足音も聞こえなかったみたいです。

明るい脱衣場の中で全裸で筋肉美の義理兄が浮かび上がって見えます。

私の目は自然に下半身に向いてしまい あーお兄さんの おちんちんだ と心の中でつぶやいて思わず見入ってしまいました。

男性のペニスを見るのは3年ぶりのわたしにとって大好きな義理兄のペニスは羞恥心と歓喜が入り混じってかなりの衝撃です。

それにしても義理兄のペニスは立派です、私が今まで(過去3本)見たペニスとは比較に成らないぐらいです。

亀頭が剥きでたカリの傘も大きく開き竿も太いのです。

風呂上りなのに何故か半立ち状態です。どうしてでしょう?

お姉ちゃんが羨ましいと思いながら暫らくSEXはしてないのかな? と勝手に想像してしまいました。

いつまでも居るわけにもいかず、義理兄には気づかれないように音をたてないで、どうにか2階に上がり布団に中に入って眠る事にしました。

しかし眠ろうとしてもさっきの義理兄のペニスが頭の中で浮かび上がり、なかなか眠れません。

半立ちペニスがまっすぐこっちを向いて私を誘っているようです。

自然に右手がパンティの中に入りクリトリスを中指でなぞっているのです。

ア~~兄さん 気持ちいい~

何週間ぶりかのオナニーをいつの間にかやっていました。

自然に指は2本で激しく上下に動かしています。

義理兄のペニスを両手で優しく包み、口に咥えている行為が思い浮かんできます。

ア~ア~お兄さん私を抱いて、パンティを脱がしてお兄さんのペニスを私の中にいれて~~と思うようになり

私は我慢出来なくとうとう1階まで降りて行き義理兄が寝ている寝室のドアをノックしてしまいました。

ペニスは綺麗ね、痛みはあるの?

31歳独身です、左側の下腹部と股間にかけてブツブツができたので汗もかなと思って

居たらだんだん広がって水ぶくれになりしかも左脚も痛みだしてきたので

4日前に付き合っている彼女とセックスをしたのが原因かと

少し不安になりながら急いで皮膚科に行きました。

随分待たされた後名前を呼ばれて診察室に入った所 

この病院は最初看護師に症状を告げ患部の問診と目診があるみたいです。

「どうしました?」

50歳代後半(もしかして60歳代かも)のおばあちゃん看護師が聞いてきました。

彼女とのセックスの事は言わず 症状を告げた後

「それでは患部を見せて」と慣れた口調で言われたので上半身を全部脱いで下腹部を見せました。

「あー水ぶくれがひどいね、ここだけ?」

「いえ、もっと下のほうにもできています」

「じゃ ズボンも脱いで」と言われ、ズボンを脱いだ後パンツの上をつかんで少し下にさげて患部を見せました。

おばあちゃん看護師はしゃがみながら診た後で

「股間のほうまで できているみたいねパンツも脱いで」

えーパンツも脱ぐのかよと思いながら躊躇していると

「早く脱いで、今日は混んでいるんで忙しいのよ」と強い口調でせかしてきます。

こんな おばあちゃんにあそこを見られても たいした事ないか

いつも見慣れているんだろうしと思いながらパンツを脱いだのですが

普段から小さい僕のペニスがますます縮みあがっています、3㎝位しかないのです。

僕は小さいペニスを見られるのが恥ずかしいだけで大きければ多分羞恥心も半減すると思うのですが・・・

勃起すれば大きくなると まさか言い訳する訳にはいかず縮みあがったペニスをおばあちゃん看護師の前にさらけだす事になったのです。

おばあちゃん看護師はそんな事全く気にする様子も無く股間の前で膝を付きジーとペニスを見た後

何と玉袋とペニスを摘んで上下に動かしながらじっくり診ています、しかしおばあちゃん看護師にペニスを動かされても全く反応しません

最後にお尻を確認して「このままで待ってて、先生呼んでくるから」と言って出て行きました。

5分位経っても先生が来ないのでパンツを穿き 上もワイシャツを羽織って待っていると

先ほどのおばあちゃん看護師と一緒に何と20歳代半ばの女医が入ってきたのです。

女医は白衣が良く似合いスタイルバツグンです、しかも僕が大好きな大島優子似の超可愛い女医なのです。

てっきり年配の男医かと思っていたので暫らく呆然として女医を見ていたら おばあちゃん看護師から

「あらパンツ穿いているの、駄目じゃないの いそがしんだから早く脱いで」

「さっき診て貰いましたよ」

「なに言ってんの先生に診てもらわないと駄目でしょう」と怒ったように言ってきます。

さっきは何だったんだと思いながら大島優子似の超可愛い女医の前で再度パンツを脱ぐ事に成ったのです。

当然先ほどとは意識が違い この可愛い女医から縮み上がったペニスを診られるかと思うとさすがに一層羞恥心が沸き勇気もいります。

自信の有るペニスなら多少はドキドキ感が沸いてくると思うのですが・・・

大きくなれ、大きくなれと念じても全然反応しなかったのが大島優子似の女医から縮み上がったペニスの前で

先ほどと同じように膝まずきジーとペニスを目視されただけで次第に反応しだしたのです。

大島優子似の女医は構わず玉袋とペニスを両指で摘み上下に動かし水ぶくれの位置を確認しだした時にはグングン大きくなり

亀頭は天井に向かってピクピクしだしています。

「あら元気なペニスね」と大島優子似の女医は笑っています。

それを見ていたおばあちゃん看護師は目を三角にし怒った顔をして「まあなんですか貴方は」と言って僕を睨め付けています。

「すみません、意思に反して勝手に大きくなっちゃって」

大島優子似の女医は相変わらず笑いながら

「ペニスは綺麗ね、痛みはあるの?」

「左側が凄く痛いです」

「これは帯状疱疹ね」

「タイジョウホウシン?」初めて聞く名前で水ぼうそうから来るウイルスで若い人や股間にできるのは少ないんだそうです。

おばあちゃん看護師から患部に軟膏を塗って貰っている間に勃起したペニスがドンドン縮んで元の短小ペニスに戻った様子を

大島優子似の女医はしっかり見ており今度は大笑いしていました。

うわー凄い、立派じゃない

「何か悩みが有るんじゃないの、相談にのるわよ」

僕が出したクレームで課長に同行してもらい何とか切り抜けた帰り道 課長のマンションに立ち寄る事になった。

僕は某下着メーカーの営業マンをしており成績は常にトップでここ2年間はトップの座を明け渡した事が無い。

営業は30人いて5班のチームに別れ男は僕を入れて3人だけでまさに女の館みたいだ。

人からは良く凄い営業力が有ると言われるが、何てことは無い 他の営業が定時のPM6時に帰るが

僕はその後PM10時位まで外回りをしているのだ、その時間帯のほうが下着を扱う専門店や量販店の店長が話を聞いてくれるからだ。

実際僕の成果の8割はその時間帯だ。

今の課長も僕の営業成績のお陰でチームリーダから課長になれたとの噂がある。

課長は僕が給料のいい他社にリクルートする事を心配しているみたいで手当てを増やすとかチームリーダーにしてあげるとか言い出した。

「悩みは有りますが、そんな事ではないです」

「え、違うの じゃ何なの? 最近少し元気がないので心配してるのよ」

「いえ 大丈夫です 仕事とは全く関係ありません」

「大丈夫じゃ無いわよ うちのエースが元気が無いと困るのよ ちゃんと話しなさい」

課長は39歳、かなり美人で女性としても魅力があるが怒ったときのヒステリーは尋常じゃない。

僕は課長の迫力に負けてとうとう話さざるをえなくなりました。

「実は僕彼女ができたのですが・・・」

「あら そう いいじゃない 君たしか29歳だよね 彼女いて当たり前だよ」

「僕のあそこ ちさいんです」

「え 何が ちいさいの?」

「あそこです」

「・・・・・」

「あそこって 男性の持ち物?」

「僕のあそこ凄くちいさいんで まだエッチしてないんです」

「・・・・・・」

「ちいさいあそこを彼女に見られるのが嫌でどうしても最後までいけなくて・・・」

「・・・・・・」

「なあんだ そんな事悩んでいたの ハハハッハ」

「笑い事じゃ有りません 僕にとっては大変な問題です」

「ごめん ごめん そんな悩みだったの すこしは安心したわ 君には私が部長になるまで今の成績で頑張って貰わないと困るのよ」

僕はやはり話さなければ良かったと少し後悔している時

「どれ位ちいさいのか見てあげるからスボンとパンツ脱いで見せてごらん」

何と課長がそんな事言い出したのです、僕は課長を女性として意識した事はないのですがやはり女です、そんな事できるはずが有りません。

「いいです いいです 仕事には差し支えないようにしますから、今の事は忘れて下さい」

「良く無いわ、私が悩みを解決してあげるから、早く脱ぎなさい、これは上司としての命令です」

課長が目を三角にして僕を睨み付けています。

いつもクレーム処理をして貰っている手前課長には頭が上がりませんし課長命令は絶対でしかも怒らせたら本当に怖いです。

僕は課長の凄い迫力に負けてとうとうパンツまで脱ぐ事になり彼女にもまだ見せた事のないペニスを課長の目の前にさらけ出したのです。

課長は下半身を露出状態で立っている僕の前で膝まずき顔を一物に近づけてきます。

羞恥心と恐怖心で玉袋の上から少し亀の頭が出ている位に縮みあがっているペニスをジーと観て

「なるほど これが悩みの原因なのね、皮はちゃんと剥けているわね、sexはちゃんとできるの?」

「まだ経験がないんで・・・・」

「え、まだ童貞なの?」

「はい」

「あそう、オナニーはするんでしょう?」

さすがにそんな質問には答えられないで黙っていると

「する か しないかハッキリ答えなさい」 また命令調で言ってきます。

「はい、します」と僕が答えると

「オナニーの時は勃起するんでしょ」

「・・・・・・」

「勃起するか しないか ちゃんと答えなさい」

「はい、勃起します」

「じゃ どれ位勃起するか見るのでオナニーしてみて」

何と課長はとんでもない事を言い出したのです。

「そんな事出来ませんよ」

「勃起状態が分からないと悩み相談には答えられないでしょ」と また怒ったように僕を睨めつけます。

誰も相談なんてしてないのに困った どうしよう と思いながら どうしても課長には逆らえなく 

右手の指先で亀の頭をつまみ上下に動かし始めました。

女課長が見てる前でのオナニーは羞恥心などを超えてもう開き直りの心境です。

暫らくするといつものようにペニスは5~6㎝の長さになって来ます。

「あらー大きくなって来たじゃない」

課長は嬉しそうな声で言いペニスを見つめています。

これ位の大きさになれば手のひらで掴み直して激しく動かせます、いつも遣っている事なので慣れたものです。

瞬く間に12cm位になり お腹にくっ付く位に反り返り 勃起しました。

「うわー凄い、立派じゃない」

課長は本当に驚いたようです

「この大きさは普通ですか?勃起すれば少しは良いと思うんですが、普段が小さすぎて悩んでいます」

「大丈夫よこれだけ大きければ普通よ、安心しなさい」

ペニスをズーと見つめている課長の表情があきらかに恥じらいで赤面しています。

「本当ですか?・・・  課長 テッシュ有ります? 出そうです」

「ちょっとまって」といいながら 

何と課長は上着を脱いで、スカートまで脱ぎはじめたのです。

俺のマグナムを女達に見せ

「うつぶせになるんだ」

「また」

早紀は頬を紅潮させ、あきらめて、ゆっくりと、ベットの上で、うつぶせになった。

「もっと尻をあげて両脚を大きく広げろ」

「明かりを消してよ」

「だめだ 明かりを消したら良く見えないじゃないか」

早紀は言われるままに、顔をシーツに押し付けて、尻を大きく持ち上げた。

「恥ずかしいよ、こんな格好」

木下はヒップを両手で掴み、開ききった股間を上に持ちあげて脚の間に膝をついた。

「脚をもっと大きく開くんだ」

早紀の大事な部分が木下の目の前にさらけ出された。

丸見えになった花唇からはうっすらと雫がにじんでいる。

木下は目の前の まばゆいばかりの花唇を両手の指でゆっくりと押し広げた。

木下は征服した女には必ずこの格好をさせ女性自身と菊門を眼で十分に愉しんで欲望をそそり立てた後、顔を埋めてゆく・・・

ヘアにかこまれた、ふっくらと充血したピンクの真珠を舌先で転がすように舐め始めた。

「あ あ~ い~」

パックリ割れた両ヒダの中心に舌をすべり込ませ下から上になぞってゆく・・・


早紀は絵画教室を開いているが最近集まりが悪いので木下にヌードモデルになってくれるよう頼んだ。

生徒は全て30~50歳代の女性で、モデルが男性ヌードで通知すると教室は満員になる。

定期的に男性ヌードをやっているが紹介所から来るモデルはマンネリ化しており費用も掛かる。

早紀の男性経験は4人でその中で木下の男性自信はグンを抜いている。

天井を向いて反り返った巨根は太く、傘も大きく開き、先端はへそにくっつくようだ

特に傘の大きさは惚れぼれするぐらい立派で観れば見るほどむしゃぶりつきたくなる。

早紀は男とのSEXは一回きりと決めている、そのほうが後腐れなくていいと思っていたが・・

木下はモデルになる見返りとして早紀の身体を要求してきたので木下とのSEXは2回目となった。

「私のオ〇ンコ舐めて と言え」

「そんな恥ずかしい言いえないわよ」

「言わないと俺のマグナムを女達に見せてやんないぞ」


早紀は女生徒達が木下の男性自信を見たら教室を辞める事は無いだろうと思っている。

それぐらい立派な一物を木下は持っている。

このままでは生徒が集まらず教室を維持できないので早紀は明日の教室では思い切ってその一物を勃起させようと思っている。

「どうしても言わなきゃいけない?」

「早く言え」

「言うわ、言うから明日の教室ではこれを勃起させて貰うわよ」と言って早紀は木下の竿を握り締め 傘の尖端を唇に含んだ。

僕のおちんちん観て下さい

私はランジェリーショップを開業してから10年になります。

売り上げが伸び悩み、3年前からオーダーメイドに切り替えました。

体型に合わせて下着を作るのですが、ほとんどがブラジャーで市販のブラだと5センチ刻みでアンダーバストとトップを計測して例えばB75と決まるのですが

当店は1センチ刻みで、20種類のレースから選び、お好みのベースカラーと組み合わせてカップスタイルを選ぶので顧客には好評です。

少ないですがパンティもウエスト、ヒップ、股周りのサイズに合わせて作り上げるので少しづつ顧客が増えています。

当然の事ながら顧客はすべてが女性です。

ある日、やはりオーダーメイド店を経営している知人のオーナーから連絡が有り

「長期入院する事になったので、お客様を一人担当してほしいの、名前は関さん」との依頼がありました。

私はラッキーだと思い、すぐに引き受けたのですが・・

知人「関さんは男性で事情は本人から聞いて下さい」との事でした。

私は えーと驚き、男性がどうしてと思い、予約日の当日を待ちました。

関さん「こんにちわ、ママさんから紹介されて来ました」

お店に入って来たのは、スーツを着て普通のサラリーマン風でした。

イケメンで背たけは180センチ位で本当にカッコいい男性です、、公務員で32歳だそうです。

私  「何をお望みですか?」

関さん「ママさんから聞いていませんか?」

私  「何も聞いてないけど」

関さん「じゃ、始めから説明しますので試着室を貸してもらいますか」と言って試着室に入り、カーテンも閉めずに着ている物を脱いで行きました。

私はあ然として成り行きを見てたのですが、最後の一枚になったパンツを見た時、もう驚き、仰天しました。

パンツは鮮やかな紫色のブラジリアンでヒップはレース、クロッチとフロントの半分はシースルーで、しかもシームレス(縫い目が少ないこと)で作り上げています。

これは女性用に劣らずセクシーパンテーでクロッチとフロントはシースルーなので男性自身がほとんど見えます。

身体は筋肉質で余計な脂肪は一切無くパンティ姿は超セクシーです。

関さん「このパンティはママさんから作って貰ったのですが、こんな感じのパンティを作ってほしいですよ」

私はなんて言っていいか言葉が出ません。

趣味で月に2回、会員制のクラブでダンスをやっていて、パンティスタイルで踊る事になっているようです。

お客はほとんどが女性で、大会社の重役婦人、政治家の奥さん、有名女優、などが多く

中には有名女性デザイナーもいて、同じパンティや安物パンティを穿いているとすぐクレームがくるのだそうです。

しかも男性自身は全て見えると風俗違反になり立場上まずいのでペニスが半分位隠れるようにクロッチとフロントはシースルーや網目状にするのですが、あまり隠すとクレームが入るそです。

と説明を受けたあと、なんとパンティまで脱ぎ全裸で私の前に立ちました。

私「きゃー」と言って驚き思わず両手で顔を覆いました。

関さん「ごめんなさい驚かして、けど恥ずかしがらないで下さい、ママさんにはいつもこうやって作って貰っています」

知人のオーナーは毎回、通常時のペニスの大きさと勃起時の大きさを測って2種類のパンティを作って居たようです。

1日、2回ショーが有り2回目はペニスを勃起させて出るとお客は非常に喜ぶのでそれに合わせてパンティも作ってたようです。

関さんはケッコー人気者でギャラも多く、生活費は公務員給料で十分なので、ギャラを全部パンティ費用に使うらしく、上等の顧客になるのでいいのですが・・

私はお店を開業前に離婚して男は懲りたのでここ10年以上はペニスは見てませんし、ましてやペニスに触るのはとても恥ずかしくまともに見たり触ったりする事は出来そうも有りません。

関さんは恥ずかしそうに目をつぶっている私に

関さん「こんな物、男なら全部付いているので特別たいした物ではないですよ、お願いですから恥ずかしがらずに良く見て下さい」

と言って、本当に必死で私に頼んで来ます。

関さん「ここで断られると、もう頼む所がないんでお願いします、僕のおちんちん観て下さい」

今にも泣きそうに言ってくるので、かわいそうになり、私はとうとう負けてしまい、目を開けました。

目の前に立派なペニスがあり全裸姿は言葉に表せないぐらい綺麗です。

いままで女性も含めてこんなに美しいと思った全裸を見た事がありません。

ペニスを見るのは久しぶりで、恥ずかしさで胸がドキドキしますが、あまりにも衝撃的な美しさだったので目がペニスにクギ付けになりました。

ペニスの皮は剥けており亀頭はピンク色で傘も大きく開いています。竿は少し黒味かかって血管が一本あります。

もう私は興奮して頭がクラクラします。

さすがにダンサーだけありアンダーヘアは良く手入れしてあります。

関さん「あ 見て貰えたんですね、ありがとうございます、以前パイパンにしたらクレームがあったので陰毛は残してあるんですよ」と関さんは言ってます。

良く観察した後、勇気を出して思い切って触ってみました。

関さんは本当に嬉そうです。

ペニスと睾丸の型を取りながら30分も見たり触ったりしていると最初の羞恥心は無くなり、ペニスを勃起させたら、

結婚してた始めの頃、主人の物をよく口に咥えてあげていた事を思い出しました。

関さんのペニスを口に咥えてあげたらどんな反応があるか興味が沸いてきましたが、それは今度にします。

パンティは10日後に出来上がる予定です。

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