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ドクンッドクンッと脈打つペニスを口を半開きにし亀頭にキスをするように触れてきた

俺の女上司(課長)は多少ヒステリーの所はあるが皆が言っているほど

俺は嫌いではない。

仕事が凄く出来て笑顔と愛嬌がよく女性らしい気遣いもある。

確か32歳の独身だと思う。

俺が一番好きなのは感情が込み上げたらサッと席を立ち、トイレに向かう

暫くして戻ってくるとまた笑顔に戻るところだ。

俺は一度も怒られた事が無い、課の皆は知らないと思うが多分俺だけだろう。

ある日、大事な取引先とのトラブルで場合によっては課内全員会社に泊まりに

なるかも知れない時に「田舎からお袋が出て来るので定時に帰ります」

など、とても言えない雰囲気になっていて、5時になろうかとした時

課長によばれ「これを取引先に届けなさい」と言われて封筒を渡された。

得意先は車で行っても2時間以上はかかる

そのまま直帰してもいいと言われたが

とても新幹線で6時に到着のお袋を迎えに行く事など出来ない。

文句言おうとした言葉を飲み込み「分かりました」といって封筒を預かって

中身を確認しようとしたら「中見は車の中で見なさい! 早く行って」と

珍しくきつく言われたので不満ありありの態度で課内全員に聞こえるような

大きな声で「言って来ます」と言って、事情を知っている同僚の

「かわいそうに」と言う小さな声を聴きながら駐車場に向かった。

お袋1人でマンションに行けるかなと心配しながら

車内に乗り込み封筒を確認すると一枚の紙きれがあり

「早くお母さんを迎えに駅に行きなさい」と書かれていた。

俺は感激の余り涙が出てしまった。

それから3ヵ月後課長のお供でお得意様周りをして7件目で

PM7時を回っていた為「今日はこのまま直帰しましょう」

と言われて別れようとした場所が丁度課長のマンションの近くだったらしく

と言うより最後のお得意先が住まいの近くになるように回ったのかもしれない。

「お腹すいたでしょう、家によって行きなさい」と言ってくれたが

一日中課長のお供で気づかれもあり しかも今日は休日前の金曜日で

彼女が居ない俺にとってアダルト無修正DVDを見ながらの

オナニーが唯一の楽しみの為

「すみません今日はこのまま帰ります」と丁寧にお断りして

帰ろうとしたら「お母さん間に合ったの」の課長の一言でジーときて

「あの時はありがとうございました、そう言えばお礼も言わなくて、すみません」

「いいのよ、そんな事、それより少し寄って行きなさい」

僕としては断る事などとてもできなくなってしまった。


課長と言っても独身の女性には変わりはないが

妙な下心など全く無く重苦しい感じを持ちながら

結局、課長のマンションに行く事になった。

部屋に着くなり冷蔵庫からビールを出してくれ

しかもおつまみまで用意してあった。

おつまみと言うより豪華なオードブルと言っていい

ローストビーフ、スモークサーモン、エビのカクテル・生ハム等

俺は「凄い・・」と思いながらオードブルを眺めていると

「食べていて、シャワー浴びてくるわ」と言って隣の部屋(たぶん寝室)から

着替えらしき物をもって浴室に行ってしまった。

取りあえず冷えたビールをコップ一杯飲んだ後

ようやく俺も落ち着きが出てきて、改めて部屋を眺めて見た。

整理整頓され清潔感溢れるリビングに

俺の部屋とはえらい違いだなと思いながら何となく寝室が気になり

覗いてみたくなってきて、少しは躊躇しながらも見たい誘惑に負けてしまい

課長がシャワーを浴びている間にそぉーと寝室のドアを開けて覗いてみた。

開けた途端にアロマのいい香りがしてきて、可愛いベッドやどうゆう訳か

テッシュボックスのピンク色のカバーに感動してしまい何となしに

横に置いてある写真立てを見てビックリ・・・

何と俺の写真が置いてあるではないか、俺は目を疑い写真立ての近くまで行き

写真を良く見たら俺に良く似ているが違う男だ、何となくホットしていると

「駄目じゃない勝手に寝室なんかに入って」

振り向くといつの間にか課長が立って居た。

薄いピンク色のネグリジェから微かに下着が透けて見える

俺は驚きと課長のブラジャーとパンティを見て初めて女を感じ

課長がこんなにいい女でペニスが勃起する事など

想像した事も無く、一杯のビールが頭に来てクラクラしてきた。

「私の夫よ、結婚して1ヶ月後交通事故で死んじゃったのよ」

「そぉうなんですか、課長結婚していらっしゃったのですね」

「籍だけ入れて誰にも話して無かったので会社の連中は知らないと思うよ」

全然怒っている様子も無く「さあ食べましょう」と言ってテーブルに

着いてしまった。

最初はたわいもない会話からいきなり

「彼女はいるの?」

「いません」

「君、確か25だよね、経験あるんでしょ、まさか童貞ではないよね」

課長から下話が出てくるとは思いもよらず戸惑いながら答えた

「経験はあります」

「いつ?」

「大学2年の時でした、当時付き合っていた彼女と」

「上手くいったの?」

「最初は全然駄目でした、2人共初体験だったので」

「今、セックスは?」

「彼女いないので、最近していません」

「風俗には行かないの?」

「あーゆう所は余り好きじゃないです」

「普段はどうしているの?」

「もちろん、自分で処理しますよ」

「週にどのくらいオナニーするの?」

ネグジェリから透けて見えるブラジャーとパンティに理性をなくしかけている

所にオナニーの言葉が課長から出てきて、おまけに酔いも少し回ってきて

もうクビになってもいいから課長とセックスしたいと思うようになってきた。

「週2ぐらいだと思いますけど・・」

「何か見るの?」

「アダルトDVDとか妄想です」

「何を妄想するの?」

「好きなタレントとか、会社で気に入っている女性とセックスですね」

「そう会社でそんな女性がいるの、誰?」

「早乙女課長とかです」

俺はさっきからの思いをつい口から出てしまった

「・・・今、なんて、言ったのかしら?」

「さ、早乙女課長とのセックスとか。」

その瞬間、その場の空気が一瞬、フリーズした後

「はは・・冗談言わないで、もっと若くて綺麗な子が沢山いるじゃない」

その通りであっても後には引けない

「本当です、早乙女課長が何時も僕のおかずです、今も透けて見える下着を見て

さっきからビンビンです」

「本当に?信じられないわ」

「本当ですよ」

「じゃ確かめて見るからここに立ちなさい」

課長はテーブルの横を指さしながら始めて会社時と同じように

命令調で言ってきた。

当然俺は言われた通りに課長の横に立った。

課長が目の前に来て膝まずき俺のベルトに手を掛けた。

えっ・・・俺は自分の下半身に目をやると自分の目を疑った。

課長の手が僕のベルトを緩め外し始めている。

そしてズボンのホック、ジッパーに手を掛けるとゆっくりと下げた。

押さえの無くなったズボンはサーっと足元まで一気に落ちた。

しっかりテントを張っているローライズボクサーパンツだけの姿になり

テントの先は我慢汁で濡れているのが解る。

僕は固まっていた・・・今パンツ越しにペニスを擦っているのは

紛れもなく課長なのだ。

課長の手がゆっくりと俺のパンツのゴム部分に触れると一気に膝まで下ろした。

すると勢いよく飛びだしたペニスがバウンドしながら課長の鼻先をかすめて

お腹にくっ付くようにビンビンになってそそり立っている。

課長は俺の目の前にあるペニスをまじまじ見て

「あ~ペニスまであの人と同じだわ」

課長の目が潤んで今にも涙がこぼれそうだ。

どうやら死んだご主人と俺をだぶらせているらしい

それで何となく今までの会社の事や今日の出来事が納得できた。

片方の手でペニスを包み込みもう片方の手はお尻を揉むように触ってきた

こうされると自分でペニスを握った時と比べて何倍も気持ちいい

ドクンッドクンッと脈打つペニスを課長は口を半開きにし

亀頭にキスをするように触れてきた。

舌で亀頭の先端から溢れる我慢汁を舐め上げている。

太くて固いペニスの裏筋をペロペロと舌で舐め始めた。

上品な口を大きく開くとペニスを咥え、口の中で舌を器用に動かし

俺の亀頭やカリを刺激しだした。

「あ~ユリ」俺は思わず課長の下の名前を口ずさんだ

「今日はセックスだめよ、口の中で出させてあげるから」

「・・・・・・」

「せめてオマンコ見せて下さい、暫く生でみてないので」

「オマンコ見たいなんて、いやらしい所もあの人と一緒だわ」

「お願いです、課長」

「いいわよ、見させてあげるわ」

課長がシルクのネグリジェの前を両脇に開いたら俺の大好きな

ツルツルのピンク色のサテンパンティが現れた

「やはりご主人もサテンパンティが好きだったようだ」

「パンティは貴方が脱がせてね」

つづく
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