FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

だめよ~だめだめ

叔母は僕より僅か八つ上の31歳です。

田舎の実家で僕が中学生の時はまだ国立大学の学生でした。

実家が比較的大きな農家で祖父母や両親は朝早くから田んぼや畑に行っていた為

僕は小さい時から叔母に面倒見てもらいました。

小学生の間中は叔母と一緒にお風呂に入っていたのです。

そんな叔母が卒業と同時に東京の大手化粧品会社に就職して

上京した時は凄く悲しかった事をよく覚えています。

今は隣のS県でマンションを購入して1人で住んでいます。

叔母は人に優しく頭も良く料理も上手いです。

しかも凄い美人で化粧品会社ではモデルを務めているみたいです。

僕が高校を卒業して東京の大学に入学時アパートを探す事になった時も

親身になって不動産会社にあたってくれました。

そんな叔母ですが唯一の欠点はお酒好きです。

お酒も多少たしなむ程度ならいいのですが後で自分が分からない位飲んじゃうんです。

僕のアパート探しの時も1人暮らしなので1DKでよかったのですが

無理やり2DKにしたのは1部屋は自分で使う為でした。

しかも職場から比較的近くにです。

飲んで遅くなった時など僕のアパートを月1で利用していますが

12月になると週1回のペースになります。

その日も叔母は忘年会があったらしく夜中に酔っ払って来たのです。

しかしその日の酔いかたは尋常じゃ無くいつもは自分で部屋まで行く叔母が

入って来るなり玄関に倒れ込んで寝てしまったのです。

意識の無い叔母を抱え込んでベットまでは運びどうにか寝かした時

偶然にもスカートの裾がめくり上がりパンストからパンティが透けて見えたときには

自分の意思とは関係なく肉棒がドンドン硬くなっていました。

小学校高学年になり叔母と一緒にお風呂に入った時は決まって恥毛の中は

どうなっているんだろうと恥毛の奥を見る事が長年の僕の願望でした。

叔母のマンコが見たい。

今まさに長年の思いを実行に移す時です。

プロポーションがバツグンのボディから上着を脱がした後で内心ドキドキしながら

ぴったりしたスカートのホックを外しジッパーを下げ熟成した肉体の下半身から

引き抜くようにして脱がしました。

白いブラウスの下から太腿を覆ってるパンスト越しに股間に食い込んだ

紫色のパンティがハッキリ見えた時は膨れた股間がドクンドクンと波打ってきて

もう我慢できずパンストの上に両手をかけパンティと一緒に脱がし始めていました。

露出された美しい下半身をジックリ見ている余裕など無く

ともかく早くマンコが見たくて両腿を開かせ間に入って急いで陰毛をかき分け

小陰唇を両手で押さえ大きく開きました。

これが叔母のオマンコだ、やっと長年の思いがかなった。

生まれて初めて見るパックリ開いた生身のオマンコはまぐろの赤身色していました。

思わずむしゃぶりつきたくなり顔を近づけた時

「だねよ~だめだめ」

叔母の声がいきなり聞こえてきたのです。

「その先はだめよ」

僕は思わず顔を上にあげたら微笑んでいる叔母の顔が見えました。

怒ってなさそうです。

「イケナイ子ね、そんなに私のあそこが見たかたの?」

「・・・・・」

「私 知ってたよ、小学校の時からお風呂ではいつも私のここをじーと見て

 おちんちんを起たせていたよね」

と言いながら叔母はM字に開いた両股の奥にあるぱっくりマンコを指さしました。

「今だ童貞で彼女が居ないのは私のせいかなと思ったので今日はわざと

 酔ったふりをしてここを見させてあげたのよ」

「・・・・・・」

「けど見るだけよ」

と言いながら起き上がるなりすばやくパンティだけを穿き

僕をベットに倒してパジャマのズボンとパンツを一気に引き下ろしました。

この時を待ってたかのように勢いよく飛び出したペニスを叔母は観察するように見て

「あの時は小指ほどのおちんちんがこんな大きくなって」と感慨ぶかそうに言いながら

幹を握り締めてゆっくり上下に何回か動かした後唇を押し当ててきました。

つづく
関連記事

奥様はニューハーフ

明けましておめでとうございます。

去年短大を卒業して就職しないで東北の実家で小さな旅館を手伝っています。

今冬は雪が例年より多い為お客様の予約状況はいまいちで

先月のクリスマスでも雪が降り続いている為にお客様は一組だけでした。

私としてはこの雪の中来て頂けるだけで感謝、感謝ですので

出来るだけのおもてなしで迎えるつもりでした。

お客様はご夫婦でご主人は小中学の時両親に連れられて何回か来たことがあるみたいで

私の事も覚えていました。

「君は僕が中学に入った時に生まれた赤ん坊なだってね、ようく覚えているよ」

などと気さくにおっしゃており20年ぶりだなどと言っては良く話されます。

逆に奥様は背が高くロングヘアでサングラスが似合う凄い美人ですが

ほとんど言葉がありません。

部屋に案内してすぐ奥様はお風呂を要望されましたがどうゆう訳か何回も他のお客が

居ないことを確認されお1人で浴場にいかれました。

そういえば予約時にこちらの混雑状況を何度も確認さた後で予約されたので

少し変だなとは思って居ました。

しばらくして脱衣場の室温が気になり確かめに行きました。

脱衣カゴの中には脱ぎたてのフリルがついた花柄模様のピンクのブラジャーと

透け透けでバックレースパンティが浴衣の上に無造作に置かれています。

私もこんなセクシー下着を一度は身につけてみたいと思いながら

脱衣場はやはり少し寒く感じたので暖房を高くした後

帰りがけにふと浴場のほうに目がいきました。

脱衣場からは浴場は良く見えます。

浴槽の周りはガラス張りになって居る為奥様は浴槽の中で立って

外の雪景色をご覧になっているようでした。

私は後ろ姿があまりにも素敵な為思わず見とれてしまいました。

特にウエストからヒップにかけてのくびれラインが超セクシーでお尻もキュッと

上に上がって丸みが有りプリンプリンして桃のようです。

女性同士とゆう気軽さからついつい思わず立ち止まってしまったのですが

我に返って戻ろうとしたその時奥様がこちらのほうを向かれたのです。

色白で細身の身体に形の良いオッパイが有りスタイル抜群です。

ああ素敵だなと思いながら目線を下に向けた時

余りにも驚きで心臓が止まりそうになりました。

となんとオチンチンが付いているのです。

しかも元彼の物よりはるかに大きい立派な男性自身です。

脱衣場は電気を暗くして有り明るい浴場からはこちらが良く見えなく

私のほうからは奥様の身体が浮き上がってハッキリ見えます。

「えーうそ、ナニこれ・・・・ニューハーフ?」

もうビックリで身体が固まってしまい頭の中はパニックになりましたが目は

奥様?の全裸にクギ付けになったのです、パイパンペニスを見るのは初めてですが

しかしなんとゆう綺麗なオッパイとペニスなんでしょう。

私は必死に物音を立てずにどうにか脱衣場から出る事ができました。

男性ヌードモデルをオバサンたちがスケッチ。モデルの男性のチンボコに視線は集中

女王様として翔たこうとチャレンジする愛らしい美少女の真の残忍性

コンドーム選びに革命

真面目に働くあの娘も、実はドスケ ベ娘だった

【CFNM】の自動更新動画

勃起していないと男らしくないと勃起を強要させられた

今までのどの女より気持ちいい極上の名器

バター犬代わりにオ○ンコを無理やり擦り付けて舐めさせる

女の中に潜む残忍な悪魔に鳴かされるM男。

管理人おすすめ他サイトの更新情報

フェラで男達を次々としゃぶりまくる!持ち前のエロさとスケベな身体で迫る咲ちゃん

不動の人気を誇る 【CFNM】作品

「はぁぃ、おチンチン出してくださぁぃ」

CFNM体験談 募集中。

CFNM体験談を下記のメールフォームよりご寄稿ください。 当サイトにてご紹介させていただきます。 ※内容により掲載できない場合もありますご了承下さい。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

動画見放題チャンネル

女性向けのラブグッズ
初めて見るセンズリ『…ガマン汁…すごい出てる…』
フェチ作品
『あぁ…オチンチンが…あんなに硬そうに反り返って…』
女性支持率NO1 バイブ
目の前でギンギンに勃起した男性器!『うわ…あんなに…勃ってる…』
スエーデン発究極バイブ
『えぇぇぇ…精子って…こんなに飛ぶんですか!?』
このラブドールがあればもう彼女なんていらない
ウブな素人娘の眼前のチンポ『あの…少しだけ…イイですか?』に
旦那のソレとは違うたくましい肉棒
欲求不満?ただのチンポ好き?初めて見る男のセンズリ
生チ●ポに明らかに興味津々の若妻
『え?スゴぃ…おっきい…』『男の人ってこうやってシテるんだぁ…』
『あぁ…あんなに大きいの…挿れたら…』
リンク
人気書き込みランキング
訪問者数
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
アクセスランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。