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暫くペニスから目を離さずしっかり見詰めています

ジジとババの傘寿(80歳)のお祝いに夏のボーナスで温泉旅行に招待しました。

俺の家は商売をやっていて両親は朝早くから夜遅くまで仕事の為

一人っ子の俺はジジ・ババに育てられ25歳になった今でもババちゃん子です。

ジジ・ババは移動が面倒だと言って部屋に家族風呂が有り部屋食を希望したので

奮発して希望どおりの高級旅館を選びました。

料理も美味しくジジもババも凄く喜んでくれジジは晩酌を1合だと決めているのに

その日は3合も飲んだ後で急に温泉に入ると言い出しババと俺が止めるのを聞かず

その場で浴衣と下着も脱いでしまい隣にある露天風呂に行ってしまった。

酒を3合も飲んでいるので1人にしておくわけにもいかず俺もたらふく飲んで

酔っぱらっていたがその場で裸になり露天風呂に行く事にした。

「おーお前も来たのか、お陰で凄く楽しいよ、ありがとう」と言いながら

暫く湯船に浸かったあとジジも俺もさすがにのぼせてしまい

ジジが湯から上がって2・3歩、歩いた所でよろよろ倒れてしまった。

俺はびっくりして駆け寄ったが意識はしっかりしていて上体を起こす事ができたので

一安心したところ、しかし一人で立ちあがる事が出来ず俺が抱えても

酒と、のぼせで力が入らない。

俺は大声で隣にいるババに「ジジが大変だ」といって呼んだ。

ババと一緒に来たのが丁度食事の後片付けをしていた仲居さん

30歳前後のとても美人で品のある女性だった。

ババは元々腰が悪く、少し酒を飲んでいて動くのがやっとみたいで

とてもジジを支える事など出来そうもありません。

「どうされました、大丈夫ですか」といいながら

仲居さんが風呂場に入って来てくれました。

「のぼせあがって立ちあがれないので手伝ってもらいますか」

勿論ジジも俺も素っ裸で濡れているにも関わらずジジを抱き上げてくれ

俺と二人でどうにか踊り場まで運んだ後備え付けのタオルでジジの身体を

全身拭いてくれてババが持ってきた下着と浴衣を着せてくれました。

パンツを穿かす時など本当に手慣れたようすです。

俺は余りにも手際の良さに呆然とたちすくんで見入いるだけでした。

膝まずいている仲居さんの顔の正面には俺のペニスがあり

ペニスを見ながら「お客様は大丈夫ですか」と声をかけてくれました。

何と暫くペニスから目を離さずしっかり見詰めています。

俺はこんなに長く見られた事などなく恥ずかしさと快感が湧いて来て

一瞬ジジと同じように身体を拭いてもらいパンツまで穿かせて

もらいたいと思ったので

「俺ものぼせてしまい立って居るのがやっとです」と言ってしゃがもうとしたら

ジジが「歩けないので部屋まで連れってくれ」と言い出したので

仲居さんはジジを連れて行ってしまいました。

毎日チンポを見せてあげる事にした

俺には深刻な悩みがある。

PCやDVDでセックス場面や女のその物を見ても

全く反応しなくなってしまった。

隣に住んでいる1つ上の従姉が原因である事は間違いない。

父親同士が兄弟でお互いに一人っ子の為小さい頃はどっちが

自分の家であるかも分からない位行き来していた。

小学校までは風呂に入ったりして仲のいい本当の姉弟のような存在だった。

中学に入った頃からお互いに男女を意識しだしても仲の良さは変わらず

俺が24歳になった時その従姉から相談を持ち掛けられた。

「私好きな人が出来ちゃった」

「それは良かったな、今度紹介してくれよ」

「そこで ショウちゃん(俺の名前)に頼みがあるのよね!」

「おー何だい」

「・・・・・」

「何だよ 頼みって、早く言えよ」

「じゃ言っちゃうね、私、男のあれ苦手なのよね」

と言って俺の股間を指さした。

聞けば、大学に入学した時、露出狂のチカンに遭ったことが原因で

以来チンポがすごく気持ち悪く、初体験時、彼とセックスのとき

どうしても彼の物がまともに見られなくてフェラを強く要求されても

物を見ちゃうと嫌悪感が湧いて来てどうしても出来なくて・・

それでも大好きな彼なので要求にこたえてあげようと

幾度か試してみたものの気持ち悪くオェとなってしまい

とうとうその彼とは別れる事になって以来 男との付き合いはなかったと言う。

しかし知人に紹介された今度の彼とは馬が合い、凄く気に入っているので

大切にしたく同じ失敗は繰り返したくない。

そこで俺に頼んできたのだ。

彼と事の前に俺の物で慣れて置き嫌悪感をなくしたいそうだ。

「ショウちゃんのアレ見せてくれない、お願い」

「俺のチンポ見たいのか」

「別に見たくはないけど慣れておけば本番には上手くいくと思って」

「・・・・・」

「お願い!」と言って強く懇願して来た。

まったく、いくら姉弟同然で仲のいい従姉でもこんな相談されても困ったが

エミ(従姉の名前)のほうも必死の思いで相談して来たのだろう。

俺の元カノは俺の物をまじまじ見ていたし、フェラも楽しそうに

していたので何となくエミがかわいそうになり

「ああ いいけどお前のも見せてくれるんだろうな」

「それは無いわ、ショウちゃんの物を見るだけよ、変な気は起こさないでよ」

「え、俺だけ裸になるのか?しょうがないなぁ」

と文句を言ってズボンを脱いでパンツに手を掛けたら

「ちょっと待って、パンツは私に脱がせて」と言って俺の前に

ひざまずきパンツを一気に下げた後チンポを指で摘まんだ。

けっこう手慣れたもんだと思っていたら

チンポを5秒位見て「もういいわ、しまって」と言って

顔をそむけた後、それからすぐ気持ち悪くなったのか横になってしまった。

こりゃ相当の重症だ。

「大丈夫か?今日はもう辞めて明日から少しずつ時間を増やしていこうよ」

俺は心にもない事をつい約束してしまって後悔したが

「うん、また見せてくれるの?」エミの嬉しそうな顔を見て

それから毎日チンポを見せてあげる事にした。

しかし変化が出てきたのは俺の方で最初はまったく反応していなかった

俺のチンポは5日目あたりから変化しだしたのだ。

ただ見られているだけでぞくぞくとして異常な興奮が湧いてきて

チンポがドクンドクンと波打つ感覚になってきた。

毎晩センズリしているので溜まっている事はないのに

とうとう10日目あたりから勃起度が半端なくなった。

「凄いじゃない、どうしたの、セックスしたいの?」

エミもだんだん余裕がでてきて10秒、30秒、1分、3分と日にちが経つにつれて

凝視できるようになり2週間後にはフェラも出来るようになった。

「ありがとう、これで多分大丈夫だと思う、今度のデートに勝負パンツ穿いて行くわ」

「・・・・・・・」

俺もいい事をしたと何となく充実感を覚えてパンツを穿いた時

エミが嬉しい事を言った。

「お礼に私のアソコも見させてあげるわ、ただし見るだけよ!」

いきなりこちら向きにしゃがみこんで膝をM字にまげスカートをめくり上げた

黄色の少し透けたパンツがモロ見えになり暫く間を置いて

パンツまで脱いでしまった。

「ショウちゃんの物をさんざん見たんだから私のも見ていいわよ」

俺は最初呆気にとられたが嬉しさが顔に出たのか

「そんないやらしい顔しないで早く見なさいよ」

エミは無表情で冷たく言ったが俺は久しぶりに生のマンコが見られる事で

ドキドキ、ワクワク気分になり

「よく見えないから顔近づけてもいいか」

「いいわよ」

エミは自分では秘肉を開かず「開いて見ていいよ」

俺に小陰唇を開かせた。

俺はマン毛をかき分け、両人差し指で閉じている小陰唇を左右に広げて見た。

赤に近いピンク色のマンコを俺はじっくり眺める事ができた。

従姉とはいえ生の女のオマンコを見るのは3年ぶりでも

余り使い込まれていないオマンコである事は俺でもすぐ分かった。

小さな豆粒位のクリトリスが半分でており

今まで知らなかった尿道口まではっきり分かり

ここからオシッコが出るのかと妙な感動を覚えた。

チンポを入れる穴もいやらしく微かに開いている。

もうすぐここに知らない男のチンポが入るかと思うと

すこしやっかみが湧いてきた。

ここでやっと俺は大変な事に気が付いた。

俺は久しぶりに見る生のオマンコに勃起すると思いきや

何と俺のチンポは全然反応しないのだ。

チンポを見られた時のあの興奮が湧いてこないのだ。

俺は思わず「マンコ舐めていいか」と言ってしまった。

「ダメよ、もう終わりよ、入れたい気持ちはわかるけどダメなものはダメ」

「・・・・・・・」

「オチンチン大きくなてんでしょう、また口で出してあげるから、もうこれで最後よ」

エミはめくり上がったスカートの裾を下げ上体を起こして

俺を起き上がらせた後、再度俺のパンツを下げた。

「何これ小さいまんまじゃない」

そう俺の物はマンコ見ても立たなくなってしまったのだ。

ドクンッドクンッと脈打つペニスを口を半開きにし亀頭にキスをするように触れてきた

俺の女上司(課長)は多少ヒステリーの所はあるが皆が言っているほど

俺は嫌いではない。

仕事が凄く出来て笑顔と愛嬌がよく女性らしい気遣いもある。

確か32歳の独身だと思う。

俺が一番好きなのは感情が込み上げたらサッと席を立ち、トイレに向かう

暫くして戻ってくるとまた笑顔に戻るところだ。

俺は一度も怒られた事が無い、課の皆は知らないと思うが多分俺だけだろう。

ある日、大事な取引先とのトラブルで場合によっては課内全員会社に泊まりに

なるかも知れない時に「田舎からお袋が出て来るので定時に帰ります」

など、とても言えない雰囲気になっていて、5時になろうかとした時

課長によばれ「これを取引先に届けなさい」と言われて封筒を渡された。

得意先は車で行っても2時間以上はかかる

そのまま直帰してもいいと言われたが

とても新幹線で6時に到着のお袋を迎えに行く事など出来ない。

文句言おうとした言葉を飲み込み「分かりました」といって封筒を預かって

中身を確認しようとしたら「中見は車の中で見なさい! 早く行って」と

珍しくきつく言われたので不満ありありの態度で課内全員に聞こえるような

大きな声で「言って来ます」と言って、事情を知っている同僚の

「かわいそうに」と言う小さな声を聴きながら駐車場に向かった。

お袋1人でマンションに行けるかなと心配しながら

車内に乗り込み封筒を確認すると一枚の紙きれがあり

「早くお母さんを迎えに駅に行きなさい」と書かれていた。

俺は感激の余り涙が出てしまった。

それから3ヵ月後課長のお供でお得意様周りをして7件目で

PM7時を回っていた為「今日はこのまま直帰しましょう」

と言われて別れようとした場所が丁度課長のマンションの近くだったらしく

と言うより最後のお得意先が住まいの近くになるように回ったのかもしれない。

「お腹すいたでしょう、家によって行きなさい」と言ってくれたが

一日中課長のお供で気づかれもあり しかも今日は休日前の金曜日で

彼女が居ない俺にとってアダルト無修正DVDを見ながらの

オナニーが唯一の楽しみの為

「すみません今日はこのまま帰ります」と丁寧にお断りして

帰ろうとしたら「お母さん間に合ったの」の課長の一言でジーときて

「あの時はありがとうございました、そう言えばお礼も言わなくて、すみません」

「いいのよ、そんな事、それより少し寄って行きなさい」

僕としては断る事などとてもできなくなってしまった。


課長と言っても独身の女性には変わりはないが

妙な下心など全く無く重苦しい感じを持ちながら

結局、課長のマンションに行く事になった。

部屋に着くなり冷蔵庫からビールを出してくれ

しかもおつまみまで用意してあった。

おつまみと言うより豪華なオードブルと言っていい

ローストビーフ、スモークサーモン、エビのカクテル・生ハム等

俺は「凄い・・」と思いながらオードブルを眺めていると

「食べていて、シャワー浴びてくるわ」と言って隣の部屋(たぶん寝室)から

着替えらしき物をもって浴室に行ってしまった。

取りあえず冷えたビールをコップ一杯飲んだ後

ようやく俺も落ち着きが出てきて、改めて部屋を眺めて見た。

整理整頓され清潔感溢れるリビングに

俺の部屋とはえらい違いだなと思いながら何となく寝室が気になり

覗いてみたくなってきて、少しは躊躇しながらも見たい誘惑に負けてしまい

課長がシャワーを浴びている間にそぉーと寝室のドアを開けて覗いてみた。

開けた途端にアロマのいい香りがしてきて、可愛いベッドやどうゆう訳か

テッシュボックスのピンク色のカバーに感動してしまい何となしに

横に置いてある写真立てを見てビックリ・・・

何と俺の写真が置いてあるではないか、俺は目を疑い写真立ての近くまで行き

写真を良く見たら俺に良く似ているが違う男だ、何となくホットしていると

「駄目じゃない勝手に寝室なんかに入って」

振り向くといつの間にか課長が立って居た。

薄いピンク色のネグリジェから微かに下着が透けて見える

俺は驚きと課長のブラジャーとパンティを見て初めて女を感じ

課長がこんなにいい女でペニスが勃起する事など

想像した事も無く、一杯のビールが頭に来てクラクラしてきた。

「私の夫よ、結婚して1ヶ月後交通事故で死んじゃったのよ」

「そぉうなんですか、課長結婚していらっしゃったのですね」

「籍だけ入れて誰にも話して無かったので会社の連中は知らないと思うよ」

全然怒っている様子も無く「さあ食べましょう」と言ってテーブルに

着いてしまった。

最初はたわいもない会話からいきなり

「彼女はいるの?」

「いません」

「君、確か25だよね、経験あるんでしょ、まさか童貞ではないよね」

課長から下話が出てくるとは思いもよらず戸惑いながら答えた

「経験はあります」

「いつ?」

「大学2年の時でした、当時付き合っていた彼女と」

「上手くいったの?」

「最初は全然駄目でした、2人共初体験だったので」

「今、セックスは?」

「彼女いないので、最近していません」

「風俗には行かないの?」

「あーゆう所は余り好きじゃないです」

「普段はどうしているの?」

「もちろん、自分で処理しますよ」

「週にどのくらいオナニーするの?」

ネグジェリから透けて見えるブラジャーとパンティに理性をなくしかけている

所にオナニーの言葉が課長から出てきて、おまけに酔いも少し回ってきて

もうクビになってもいいから課長とセックスしたいと思うようになってきた。

「週2ぐらいだと思いますけど・・」

「何か見るの?」

「アダルトDVDとか妄想です」

「何を妄想するの?」

「好きなタレントとか、会社で気に入っている女性とセックスですね」

「そう会社でそんな女性がいるの、誰?」

「早乙女課長とかです」

俺はさっきからの思いをつい口から出てしまった

「・・・今、なんて、言ったのかしら?」

「さ、早乙女課長とのセックスとか。」

その瞬間、その場の空気が一瞬、フリーズした後

「はは・・冗談言わないで、もっと若くて綺麗な子が沢山いるじゃない」

その通りであっても後には引けない

「本当です、早乙女課長が何時も僕のおかずです、今も透けて見える下着を見て

さっきからビンビンです」

「本当に?信じられないわ」

「本当ですよ」

「じゃ確かめて見るからここに立ちなさい」

課長はテーブルの横を指さしながら始めて会社時と同じように

命令調で言ってきた。

当然俺は言われた通りに課長の横に立った。

課長が目の前に来て膝まずき俺のベルトに手を掛けた。

えっ・・・俺は自分の下半身に目をやると自分の目を疑った。

課長の手が僕のベルトを緩め外し始めている。

そしてズボンのホック、ジッパーに手を掛けるとゆっくりと下げた。

押さえの無くなったズボンはサーっと足元まで一気に落ちた。

しっかりテントを張っているローライズボクサーパンツだけの姿になり

テントの先は我慢汁で濡れているのが解る。

僕は固まっていた・・・今パンツ越しにペニスを擦っているのは

紛れもなく課長なのだ。

課長の手がゆっくりと俺のパンツのゴム部分に触れると一気に膝まで下ろした。

すると勢いよく飛びだしたペニスがバウンドしながら課長の鼻先をかすめて

お腹にくっ付くようにビンビンになってそそり立っている。

課長は俺の目の前にあるペニスをまじまじ見て

「あ~ペニスまであの人と同じだわ」

課長の目が潤んで今にも涙がこぼれそうだ。

どうやら死んだご主人と俺をだぶらせているらしい

それで何となく今までの会社の事や今日の出来事が納得できた。

片方の手でペニスを包み込みもう片方の手はお尻を揉むように触ってきた

こうされると自分でペニスを握った時と比べて何倍も気持ちいい

ドクンッドクンッと脈打つペニスを課長は口を半開きにし

亀頭にキスをするように触れてきた。

舌で亀頭の先端から溢れる我慢汁を舐め上げている。

太くて固いペニスの裏筋をペロペロと舌で舐め始めた。

上品な口を大きく開くとペニスを咥え、口の中で舌を器用に動かし

俺の亀頭やカリを刺激しだした。

「あ~ユリ」俺は思わず課長の下の名前を口ずさんだ

「今日はセックスだめよ、口の中で出させてあげるから」

「・・・・・・」

「せめてオマンコ見せて下さい、暫く生でみてないので」

「オマンコ見たいなんて、いやらしい所もあの人と一緒だわ」

「お願いです、課長」

「いいわよ、見させてあげるわ」

課長がシルクのネグリジェの前を両脇に開いたら俺の大好きな

ツルツルのピンク色のサテンパンティが現れた

「やはりご主人もサテンパンティが好きだったようだ」

「パンティは貴方が脱がせてね」

つづく

あぁ~やっとお兄ちゃんのおちんちんを見れた

私には小さい時からお兄ちゃんと呼んでいる いとこ がいます。

昨夜とうとうお兄ちゃんのオナニーを見てしまいました。

私は32の独身女、結婚は出来ればしたいけどまだ当分できそうもありません

とゆうより多分無理だと思います。

4年前に3年間付き合った彼氏と別れて以来 

認知症になった母の介護の為男とは全く無縁になってしまったのです。

施設に入居する手続きを始めた途端に母が絶対にヤダと言い出して

結局私が家で面倒見る事になりました。

父も5年前に亡くなり今では遺族年金と父が残してくれた遺産や生命保険金で

どうにか暮らしていけます。

元々私には性癖があり、男のオナニーしているところや勃起したおちんちんを

見るのが大好きなんです。

高校2年の初体験からかなり多くのおちんちんを見てきました。

セックスも嫌いではないので経験が多数で、それよりおちんちんを見ただけで

興奮するし今まで付き合ってきた男には必ずオナニーをさせて

眺めるのが好きでした。

彼と別れてからは見る事が出来なくなりセックスは我慢できても

オナニーや勃起しているところを生で見てみたい感情がこのごろ特に

強くなってきてもそれは叶わず毎晩ネットでCFNM動画を見ながら

オナニーしています。

先日都内に住んでいて小学校の低学年まで一緒にお風呂に入っていた

兄ちゃんが母の様子を見に来てくれました。

お兄ちゃんの両親も亡くなっていて叔母にあたる私の母が唯一の身内にあたる為

年に3、4回泊まりがけで様子を見に来てくれます。

お兄ちゃんは1つ上の独身で私は小さい時から大好きで

お兄ちゃんが来る日は息抜きができて楽しい一日になります。

動画を見ても常にお兄ちゃんのおちんちんが頭の中にでてきて

お兄ちゃんのオナニーを見てみたい思いが強くなり、セックスしたい

願望も湧いてきます。

いつかはと思っていたその日の夕食後

私がお風呂に入っている時ガラス戸越しから「調べ事があるのでパソコン借りるよ」

と声がしました。

「え ヤバイ」

私のパソコンにはパスワードは設定してなく、お気に入りには

CFNM動画が沢山入っていて、しかも電源を落とさずにカバーを閉じて

休止状態にしてあります。

「お兄ちゃんやめて」と言った時には行ってしまった後でした。

急いでお風呂から上がりパジャマに着替えて髪の毛も乾かさず

パソコンのある部屋に行きました。

お兄ちゃんが座ってパソコンを見ている後ろから覗くと

「あぁ~やっぱり、恐れていた事が現実になったのです」

外人が勃起したおちんちんを掴んで上下に動かしている無修正の画面が映っています。

「どうしょう、見られてしまった」私は恥ずかしさで固まって声も出なく

後ろに立っているのをお兄ちゃんが気づいて

「凄いのが出てきたので面白いから見ていたよ」

「・・・・・・」

「しかしこの外人のチンポ大きいな」

「お兄ちゃんやめて」とやっと声が出ました

お兄ちゃんは私を見ながらしばらくして

「お前、介護で大変なんだなぁ」

「・・・・・・」

「俺の物を見せてやろうか」

「・・・・・・・」

「あんな大きくないけど、まぁまぁだと思うよ」

言うなりズボンとパンツ一気に脱いでしまいました

「いやだーお兄ちゃん 何て事するのー(怒)」と

一応驚いて、怒って見せるポーズだけをして

内心は凄く嬉しく「あぁ~やっとお兄ちゃんのおちんちんを見れた」

憧れていたお兄ちゃんのおちんちんを恥ずかしそうにしてしっかり見つめました

もうすでにお腹にくっつく位に勃起したおちんちんは

太くそびえ立ち びくんびくん と波打っています

竿は人肌より多少黒みかかっていて

カリから出ている亀頭は赤み色になっています

こうゆうおちんちんは私の経験から普段セックスよりオナニーが多い

おちんちんだと思います。

お兄ちゃん彼女いないのかしら?

私の口から思わず「お兄ちゃんのオナニー見たい」と言ってしまった後

お兄ちゃんとセックスしたくなり

私のあそこから熱いものが流れ出しました。

目の前でオナニーしているおちんちん見ながら後で

「お兄ちゃんとセックスができる」と思い

自分で衣服を脱ぐのを我慢してお兄ちゃんが脱がしてくれるのを待ちました。

私に勃起したおちんちんを自慢げに見せつける

お姉ちゃんが2人目できて「つわり」がひどく吐き気と嘔吐で

立っているのも辛い状態なので医者から言われて一週間位入院する

ことになりました。

既に両親が他界して2人きりの姉妹なので歩いて5分の所に住んでいる私に

1歳5か月になる子供の面倒を頼んできたのです。

勿論義兄もいますが仕事が忙しいのでとても一人では面倒みきれなく

その点私はフリータで今の仕事を辞めようかと思っていたところで

タイミングが良く、快く引き受けてもいいなと思いながら以前から密かに

憧れていた義兄と2人きりになれるかと思うと凄く嬉しいのを

お姉ちゃんに悟られないように恩着せがましく渋々承諾するような振りをして

引き受けました。

朝、出勤する前にお姉ちゃんの家に来て子供を預かり義兄を送り出します。

オムツ替えや食事・お昼寝などはいつも手伝っていたので慣れたものです。

しかも大好きな義兄の事を思うと仕事から帰って来るのが凄く楽しみです。

お姉ちゃんの入院期間中は残業をしないでいつもより早く帰ってきて

お風呂を入れてもらいます。

終わると声を掛けて貰い私は浴室に向かい湯船に浸かったままの義兄から

子供を受け取ります。

一瞬湯船の奥にある義兄のおちんちんが揺れて見える時

私も裸になり一緒にお風呂に入りたいとの思いが浮かんできて

身体がうずくのです。

子供の身体を拭いて服をきせた後用意しておいた夕食を一緒に食べて

私は近くのアパートに帰りお風呂に入って寝るだけです。

布団に入ると義兄の湯船から見えたおちんちんが頭に浮かんで寝付かれず

自然に右手をパンティの中に入れてクリを触っています。

昼、子供を寝かせた後でも思い出しては自然にジーンズを脱ぎ捨てて

義兄を思いながらオナニーをしています。

私のモヤモヤ気分も3日目になると我慢できず

思い切ってノーブラで乳首が透けて見えるキャミソールにミニスカート姿で

義兄の帰りを出迎える事にしました。

しかも後でたっぷり見せてあげようと思っているピンクのシースルーTバック

オープンパンティを穿いています。

「お帰りなさいお兄さん」

義兄は私の姿を見て一瞬ビックリした様子で、明らかに動揺しているのが

分かります。

「ただいま、今日も有難う」

「全然大丈夫、すぐお風呂入れてもらいます?」

「そうするよ」

いよいよです、いつものように終わったあと湯船に浸かったままの義兄から

子供を受け取ります

その日は浴室の曇りガラス戸を開けたまま子供の身体を拭きはじめ

わざと義兄の対面になるようにして腿をひらいてオープンパンティを見せる

ようにして挑発しました。

義兄の視線は、瞬時に私のパンティをとらえています。

私は凄く恥ずかしかったけど、全く気にしていない素振りで子供の髪の毛を

ゆっくり拭きはじめ、その間私のパンティに義兄の視線が注がれ続けて

いるのが分かります。

アソコがぱっくり開いている感触がありオープンパンティなので

大好きな義兄にアソコをしっかり見られていると思うと快感が湧いて来て

ジーンと濡れてくるのが分かります

「あ~お兄ちゃんもっと見て・・・入れて欲しい・・」と思っていた時突然

「あーのぼせる」と言って立ちあがりました。

一瞬の出来事でもうビックリです。

当然おちんちんも丸見えで

しかもお腹にくっ付く位ビンビンに天井に向かってそそり起っています

義兄は全く恥ずかしげもなく堂々とむしろ私に勃起したおちんちんを

自慢げに見せつけているようです。

今度は私がおちんちんに目が釘付けになりました。

大好きなお兄ちゃんのおちんちんを見て益々アソコがどっぷり溢れてきます

タオルで隠しもせずそのまま湯船から上がって私のほうに向かってきて

私の目の前に立ちました。

勃起した先からぬるぬるした液が垂れ落ちてきています。

私は黙ってバスタオルで肩からお腹に掛けて拭いて上げる時

もう我慢ができず、勃起した、おちんちんにしゃぶり付きました。

実は私、通常オチンチンを見るのは初めてなんですよ

正月出勤の代休を利用してT市の郊外に住んでいる姉夫婦のお家に

4泊5日で遊びに行った時のことです。

その日は寒いなと思いながら起きて外を見たらなんと雪が積もっていました。

姉夫婦はまだ子供はいなく、共に小中学校の教師をして居る為

バスが運休しているので朝早くから歩いて学校に行きました。

私は少し風邪ぎみで調子が悪いので再度布団の中で横になりました。

私が居る部屋は雪見障子戸になっていて下部の障子戸の背面にはクリアガラス

が施されているので障子を引き上げて外の景色をぼんやりと眺めていました。

寝ている部屋は建物の裏側にあり家の敷地から一段位下がってすぐに大きな

杉の木が植えてあるので杉の木はすぐ目の前にある感じです。

杉の木から2メートル位先は大きな墓石が3つ横に並んでいてその奥の

5~6メートル先は大通りになっています。

その墓石も雪で覆われていてよく見ると大通りから墓石の間を通り杉の木まで

真っ白な新雪に足跡が付いています。

暫くするとその足跡に沿って長靴を穿いた30代の1人の男性が歩いて来て

杉の木の前に止まったのです。

男性がショルダーバッを背中のほうにやりズボンのファスナーをさげ

奥に在るパンツを少し下げて、何と、オチンチンを取り出したのです。

私はただビックリして固まってしまい目がくぎ付けになりました。

すると皮被りのオチンチンを指で剥いた後、亀頭の先っぽから

最初ちょろちょろと直ぐに勢いよくオシッコが飛び出してきました。

その位置だと墓石が在る為大通りからは見えませんが

私の方からはすぐ目の前にオチンチンが有る感じです。

しかも杉の木に向かって日が差しているので男性がこちら側の斜め前に

オチンチンを突き出しているのがハッキリみえます。

急いで雪見障子戸を半分下げました。

こうすると遠くにいる時は全身が分かるのですが杉の木まで来ると

男性の顔は見えなく、下半身しか見えません。

しかも建物側から日が差している為クリアガラスは暗くなっているはずです。

実は私、通常オチンチンを見るのは初めてなんですよ。

まだ初体験して間もないのでエッチの時、彼は常に勃起状態で

通常時は見たことがないのです。

ましてやおしっこしているオチンチンを見るのは初めてです。

ネットではたまに(本当はしょっちゅう 笑)見ますが・・・

最後にオチンチン振ってズボンの中にしまってファスナーを上げ大通りに

向かって歩いて行きました。

私はただ一瞬の出来事で呆然として見送り興奮が止まない間に

暫くするとまた別の男性が同じ足跡を歩いて来てオチンチンを出して

立ちション始めたのです。

今度は40代のサラリーマン風です。

その後次々とやって来て2時間位の間に7人もの男性が来ました。

私は全部で7本のオチンチンを見た事になります。

2人目からは余裕もって見ることができ

一口におちんちんと言っても、大きいのから小さいのまで

また、色、形、皮のかぶったモノ、みんな違うんですね~

赤や紫色を帯び亀頭がピンク色で綺麗な物のもあればグロくてキモイ黒っぽい

物やこれは大きいと思える物まで有りました。

ほんといくら見ても飽きませんでしたよ~

驚いたことにその中で一番大きかったのはリュックを背負った高校性の一物で

15㎝位在りましたよ

その高校性は他の男性と違い、ベルトを緩めた後ズボンとパンツを下げてオチンチンと

袋をモロ出しにしました。

両指でオチンチンを支えてオシッコしだしたのでまるで他とは別物のようでした。

高校性なのに毛がボウボウでもオチンチンはツルんとしてて肌色で亀頭も

しっかり剥けてあり特にカリ首は立派な傘が開いていました。

亀頭が真っ赤なのはきっとオナニーのし過ぎかも知れません

こんな立派なオチンチンを見るのは勿論初めてです。

私の彼の勃起状態よりはるかに大きかったです。

3人分のチンポを見比べてみる

大学の仲間とサークルを作っていて最初は10数名いたのが

意見が合わなく一人抜け二人抜け・・

とうとうわずか4人だけになってしまい

女は私1人になり後の3人は男の子です。

それはそれで結構楽しくやってきたんだけど

実は私も抜けようと思っています。

全員九州生まれのせいか特にお酒が大好きでバイト代が入ると自然に

A君のアパートに集まって酒盛りが始まり

話しは男女の話になると決まってお前は対象外だとか

食欲がわかない、顔が醜いとかさんざんに耐えがたき言葉を言われます。

最初は笑って済ませていたんだけど毎回何度も言われ続けると

段々と腹が立って来てサークルを抜ける前に仕返しをしてやろうと

思うようになりタイミングをうかがっていました。

実は4人の中で一番お酒が強いのは私です。

男共は弱い癖に焼酎をがぶ飲みして最後は寝てしまいます。

そこを利用して計画を立てたのです。

全員が会から派遣されて家庭教師をして居る為バイト代が入る日は同じで

飲み会は決まって次の土曜日の夕方です。

その日もお互いに焼酎一本とおつまみを持ち合いA君のアパートに集まって

飲み会が始まりました。

私は調子が悪いと言って余り飲まず3人の様子をうかがうようにしました。

焼酎4本が無くなった頃いつものように3人共寝てしまったのを確認して

100円ショップで買って来たアイマスクを3人に仕掛け念の為両腕を上に上げ

用意しておいたロープで縛りました。

いよいよです、1人ずつジャージとパンツを一緒に下げていきました。

1人目は可愛らしく皮被りのフニャフニャ

2人目は4~5㎝位でこれも皮被りちょっと触ってみたら

プヨプヨでナマコのようでした。

3人目は「お、これが一番大きい」7~8㎝位あって半分剥けています。

恐る恐るチンポを手で摘みゆっくりと剥いて行きました。

亀頭は真っ赤で多分こいつはオナニーのし過ぎです。

改めて目の前に3人分のチンポを見比べてみると形や色大きさが違うのが

良く分かります。

別に好きでもないこいつらのチンポを見ても何の感情も湧いてきません。

普段偉そうな事を言っているこいつらが間抜けに見えてきました。

一人ずつスマホで写真をとってゆき

アイマスクとロープを取りジャージとパンツを上げ

元通りに戻して部屋を出て帰りました。

帰りの電車の中から

写メでそれぞれに写真と一緒に「今日で私は抜けます」と添えて送りました。

私おちんちんが大好きなんです

今年の夏は猛暑でしたね、暑さに弱い私はもうバテバテでした。

中学の教師になって3年目の今年初めて1年生の担任を持つ事になりました。

想像以上に大変で副担任時よりも多くの事務作業をこなすことになり

家に持ち帰ってやる事などはしょっちゅうです。

しかも土・日・祝日は部活動の指導があるために

休日として過ごせることはほとんど在りません。

一番苦手なのは保護者の要望やクレームの対応です。

いちいち個々の要望に応えられないケースが多く学校側の立場や事情を

説明し理解と協力してもらうには労力と時間を要します。

精神的に参って来た時クラスの女生徒の一人が7月に入ってから

不登校になったのです。

夏休みに入る前に家庭訪問をする事になり住所禄を頼りに生徒の

お家を訪ねてみました。

築40年以上の木造集合住宅で1階はシャッターが降りており

外階段で2階に上がって行きました。

4部屋あり手前の2部屋は南京錠がしてあるので開き部屋だとおもいます。

3番目の部屋のドアの横に名前が書いてあったのでここだと思って

ノックして名前を呼んでも返答がありません。

「お母さんには今日訪問すると言ってあったのに」と思いながら

隣の住人に聞いてみようと思い一番奥の部屋の入口のドアまで移動する途中

窓は障子戸になっていてその障子が大きく破けていました。

ついそちらのほうに向いたらもうドッキリです。

首から下の裸の男性が目に入ってきたからです。

タオルで身体を拭いているようです。

驚きで心臓が止まる思いでしたが目だけがくぎ付けになり

電気がついていて部屋は明るい為あそこがハッキリ見えたのです。

実は私おちんちんが大好きなんです。

父は小さい頃亡くなり、兄もいません小学校の教員である母と母子家庭でした。

父兄とお風呂に入った事が無いため18歳でセックスを経験した時

おちんちんを見たことがないから興味深々でした。

小さな物があんな大きな物になるのかと勃起する過程を見てビックリしました。

触ってみると凄く硬いく、凄く温かかったです。

薄いピンク色をしていてツルツルしていました。

亀頭を口に含んで上下に動かした時の感動と興奮を忘れることができません。

以来セックスそのものより男性の肉体イコールおちんちんとして

興味と好奇心が強くなりました。

ともかくおちんちんを触ったり、握ったり、舐めたりするのが好きなんです。

精子だって飲めます。

疲れているときやストレスが溜まっているときなど特に心が落ち着きます

セックスしたいとかじゃなく触っていたいんです。

勿論好きな彼の物だけですよ。

好きでもない男性の物は触りたくもありません。

暫く破れた障子の奥のおちんちんを見ていたら

男性は身体を拭き終わったのかパンツを穿きだしました。

それを見て立ち去ろうと思ったのですが教師としての

責任感が沸いてきてどうしても生徒のことを聞こうと思い

気を持ち直してドアをノックしました。

現れたのは若くて凄いイケメンです。

隣の生徒の事を聞く前につい目が下に向きブリーフの膨らみを見つめていました。

義兄の男性自身

私某証券会社勤務する24歳のOLです。

私の実家は山形でサクランボの佐藤錦を栽培している為

毎年6月中旬頃里帰りして規格落ちのB級品をドッサリ貰って来ます。

今年も貰って来たサクランボを結婚してS区に住んでいる2つ上の

姉夫婦の部屋に届けた時の事です。

姉は同窓会、義兄は飲み会で2人共留守なのでマンションの集合ポストの

中にある鍵で部屋に入り6時頃帰る姉を30分位待つことにしました。

しかし1時間位して姉から連絡が入り酔いつぶれた友達を家まで送って

行く事になって暫くは帰って来ないのでサクランボを置いて部屋を出て

行こうとした時急にドアが開き義兄が帰って来ました。

私は「お邪魔しています」と言うやいなや義兄は上着を脱ぎ捨てズボンまで

脱いで何とパンツまで一気に脱ぎ捨ててリビングのじゅうたんに

大の字になって寝転んでしまったのです。

私は咄嗟の事で呆気にとられてただ見守るだけでしたが我にかえると

羞恥心が沸き上がりワイシャツを着て下半身はスッポンポンでだらりと

横に向いた男性自身もモロ出しのまま眠っている義兄に

「ちょっとお義兄さん・・私です妹の○江ですよ」

恥ずかしいと思いながら久しぶりに見る男性自身に目をやりまがら

義兄に声をかけて起こしました。

しかし全然聞こえてない様子です。

すると突然義兄が「咥えてくれ」と言い出したのです。

私「え・・何・・?」

義兄「早く咥えてくれよ」と言いながら右手で男性自身をつまんでいます。

どうやら義兄は完全に私を姉だと思いフェラを要求している見たいです。

私にとって義兄は誠実で清潔感が在り真面目だと思っていたのに

こんな事をするなんて・・・

あの几帳面の姉もいつもフェラをしていると思うと私は騙されていたみたいで

何となく腹立たしく思って来て「そんな事できませんよ」と怒鳴り返しました。

義兄「飲んで浮気しないで帰って来たら咥えてくれる約束だろう」

と酔っぱらって少し怒った声で言っています。

義兄「いつもならすぐ咥えてくれるじゃないか、おまえの咥え方は最高なんだよ」

姉夫婦はいつもこんな事をやっているなどと夢にも思わず

あの几帳面で虫も殺さない顔をしている姉がフェラが上手いなんて驚きです。

私はどうしたものかと だらりと垂れ下がっている男性自身を見ながら考えましたが

少しからかってやろうと思いフェラをする事にしました。

しかしいざ口に含もうとするとやはり姉に悪いなと思い躊躇してしまいます。

しかもフェラなど元彼に2~3回位しかなく自身など無かったのですが

相手は酔っぱらっている事だしどうせ分からないと思い

思い切って皮は剥けてまだ勃起してない義兄の亀頭を口に含みました。

私としては精一杯上手くしているつもりでしたが一向に勃起してくれません。

私も意地になってしまい絶対に起たせてやると思い

亀頭を口に含みながら前後して舌で転がしたりしていると

とうとう義兄が

「なんだ今日はただ痛いだけで全然気持ち良くないじゃないか」と言って

怒った声で目を開け私のほうを見たのです。

私も男性自身を口に含みながら上目で見たら義兄と目と目が合ってしまい

その時の義兄のビックリした顔は忘れられません。

「ありがとう、おかげで娘に性教育が出来たわ」

今春大学を卒業して某商社に就職が決まっています。

去年ラグビー部の先輩を頼ってやっと決まった時は本当にほっとしました。

しかし年明けにその先輩から田舎の親戚の雪下ろしを頼まれたのです。

今年は雪が多いらしく先輩がやる事になっていた雪下ろしを急に出張が入り

代わりに僕に頼んできました。

先輩の親戚はご主人が5年前に亡くなり高校の教師をしている奥さんと

高校2年生の娘さんの二人暮らしだそうです。

先輩のおかげで就職が出来たので断る事もできず新潟に行く事になりました。

僕にとって雪が降る中での作業は寒さでかなりきつかったが高校、大学と

ラグビー部で鍛えていたのでどうにか全部やり終えました。

しかし最後に梯子から降りる時家の下は川になっているのであれ程注意するように

言われたのをすっかり忘れて新雪の上を踏み込んだ瞬間川の中に落ちてしまい

しかも落ち方が悪く右足と手首をくじいて一人では動く事が出来ません。

僕は身長180㎝体重80kあり奥さんと娘さんの肩を借りて

どうにかして家の中に入る事が出来ました。

室内は暖房で凄く温かいです。

しかし防寒具の下に多く着込んだ衣服は全て濡れてしまい

早く脱がないと寒くてかないません。

一人では痛くて脱げない為奥さんと娘さんとで濡れた衣服を脱がして貰いました。

上半身は比較的簡単に脱げたのですが下半身は中々うまく脱げません。

防寒具の下のズボン、タイツ、パンツは全て川の水を含んでおり奥さんが僕の腰を

片方ずつ上にあげながら娘さんがズボン、タイツをどうにかして脱がしてくれました。

最後のパンツ一枚になった時さすがに娘さんは躊躇してお母さんに聞いています。

「パンツはどうしたらいいの?」

奥さんは奥からタオルを持って来てパンツの上に掛けてくれました。

これで娘さんも安心したらしくお母さんが僕の腰を動かしたのと合わせてパンツを

勢いよく下にさげました。

なんと同時にタオルもパンツと一緒に膝までズレ落ちてしまいました。

僕のペニスは二人の母娘の目の前にモロ出しになってしまったのです。

高校生の娘は「キャー」と言って顔を下に向け驚きの表情をしていますがペニスからは

目を離そうとしません。

さすがに奥さんは冷静ですがこちらもペニスをジーと見ています。

僕は手足の痛さは忘れて恥ずかしさで一杯になりどうする事も出来ず

二人を見比べていました。

奥さんが気を取り直して膝の上に有にあるタオルで身体を拭いてくれ

ペニスも何気なく拭いてくれました。

その様子を娘は恥ずかしそうにしっかり見ています。

僕は平常を装っていますが内心母娘からペニスを見られるのは羞恥心でドキドキです。

しかも僕の意思に反して不覚にもペニスの勃起が始まったのです。

さすがに奥さんは見慣れているのか「あら まあ」と言って顔が僅かに微笑んで

いますが高校生の娘はまだ純情なのか顔を赤くして本当に驚いています。

奥さんは高校で保健体育の先生らしく性教育のつもりなのでしょうか

娘には「良く見なさい」と小さな声で言っているように聞こえました。

着替えのパンツを履かせてもらう時はもっと大変でピッタリのボクサーパンツだった

のでなかなか上にあがりません、二人で必死になってパンツを上にあげようと

してくれているのですが娘がヨイショと言って上にあげようとするたび事に娘の顔が

僕のペニスのすぐ上まで来て口から出る吐息かかかります。

そのたび事にだんだんと気持ち良くなって来てとうとうペニスはギンギンに勃起して

しまいパンツはペニスの半分の位置で止まってしまいました。

何気なく娘を見たら顔を真っ赤に観察するようにしてパンツから半分出ている

亀頭を眺めています。

それでも奥さんがペニスを右手で掴んでパンツの中に押し込もうとした時

もう我慢の限界が来てとうとう射精してしまったのです。

しかも一週間位オナニーしてなかったせいか溜まった物が勢いよく娘の顔まで

飛んでしまいました。

娘は「キャー」と言いながらピクピクして亀頭の先から出る精液がドクドクと奥さんの

手とパンツの上に流れているのを見た後顔を洗う為洗面所に走って行きました。

奥さんはタオルで汚れた自分の手と僕のパンツを拭いてくれた後で

「ありがとう、おかげで娘に性教育が出来たわ」と言って

僕のペニスを優しく握り上下にゆっくり動かし最後の精液まで絞り出してくれました。

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